沿 革

2015年(平成27年)
米国に合弁でJAPAN MACHINE TOOLS MIDWEST,LLCを設立
2014年(平成26年)
東京支社移転(東京都千代田区神田司町)
2011年(平成23年)
台灣倉敷機械股份有限公司 組立工場完成(12月)
2010年(平成22年)
台湾現地法人 台灣倉敷機械股份有限公司を設立
2010年(平成22年)
KBT-13T.A チルティング機能組込型CNC横中ぐりフライス盤を開発
2008年(平成20年)
北九州出張所を開設
2007年(平成19年)
大型組立工場増設(第8工場)
2005年(平成17年)
福山営業所を開設(4月) 中国現地法人 上海仓机商贸有限公司を設立(12月)
2001年(平成13年)
KBT-15MAX 大型横中ぐりフライス盤を開発
2000年(平成12年)
KIPシリーズ (KIP-25/50、300)を開発
1999年(平成11年)
ISO9001取得
1998年(平成10年)
3次元 MYPAC CAD/CAMシステムを開発
1997年(平成 9年)
KGD-20BCDX ガンドリルマシンを開発
1996年(平成 8年)
KBT-11W.A/13.A CNC横中ぐりフライス盤を開発
1994年(平成 6年)
KBM-11.A CNC横中ぐりフライス盤を開発
1992年(平成 4年)
機械工場FMSラインを設置
1991年(平成 3年)
CNCノッチングマシンを開発
1990年(平成 2年)
テクノセンター完成
1985年(昭和60年)
組立工場増設(第5工場)
1984年(昭和59年)
MYPAC CAD/CAMシステムを開発
1983年(昭和58年)
CMN-5B CNC複合フライス盤を開発
1981年(昭和56年)
KURAKI AMERICA CORPORATIONを設立
1968年(昭和43年)
KBT-602 横中ぐり盤、KBT-1001 横中ぐり盤、スリッターラインを開発
1964年(昭和39年)
CM-5 複合フライス盤を開発
1961年(昭和36年)
DAO-70T 横中ぐり盤を開発
1951年(昭和26年)
倉敷機械株式会社に改称
1949年(昭和24年)
倉敷機械工業株式会社を設立
1944年(昭和19年)
倉敷紡績株式会社 北越製作所となる
1938年(昭和13年)
工作機械の製造を目的とし、日本重工業株式会社を設立(出資:倉敷紡績株式会社)